人は彼女を活動家と呼ぶ / They call her an "Activist"

活動家:誰かが片手に握ったマイクをペンライトに持ちかえただけの、 只の人の意。EXOにハマりGOT7を愛で、防弾少年団を口ずさむ。

[座談会]2014年Kポ界振り返り旅行 in鹿児島

あけましておめでとうございます*\(^o^)/*
 
 
 
 
 
いやぁ……今となっては涙なしには見られないEXO's showtime…
このメンバーみんなで海に行った回は特に…うぅ
前回の更新はいつだったのか………
超!不定期更新な三十路ブログです。
 
すでに今年も1週間が過ぎてしまいましたが、みなさんどんなお正月を過ごされましたか?
三十路姉妹は年末に(年越しではない)鹿児島は指宿※に行ってきました( ^ω^ )
※菜姐を除いて全員関西出身の為、指宿(いぶすき)を『さしゆび』と読んでしまっていた妹たち…w指に引きずられ過ぎwwww
 
旅行の夜はヲタ活の振り返りを!動画見よう!動画!!!祭り!!!!と事前にヤル気だけはあったものの、そこは三十路姉妹。体力の限界が……と、いうことで。
 
お題をもとに文字数無制限でそれぞれで振り返ってみました!お題はこちら↓
 
 
①2014年のKポ界振り返り
②三十路姉妹とヲタ活
③2015年への抱負


 

それでは、前置きが長くなりましたが振り返りスタート!!!!!






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≪鮎≫
 



三十路姉妹の出会いから早一年、会うことは少ないけれども連絡をとらない日はない、朝起きるとLINEが300件近くになっていることも一回や二回ではなかった。


そんなKポ界を振り返ってみると、まだまだ未熟者のわたしがKポ界について語れる事は数少なく、全てが初めての出来事で一つ一つの出来事に一喜一憂したり惑わされた一年であった。
 
 
 



まず、2013年10月にEXOとの出会いを経たわたしの2014年初旬はまだ心の中がウルロンウルロンしていた。EXOが全てだった。。



 
 
 



さて、そんなウルロンの世界しか知らないわたしのKポ界振り返りは前半戦EXOではじまりEXOで終わります。
 
 
 



ライブには、埼スタで行われたHELLO!とLOST PLANET@ソウルへ。東京は代々木で行われたロスプラはチケットが取れず、そうなるとやる気がなくなり追加発売は早々に諦めてしまった…T_T
 
 
 



姉さんそんなに体力ないんだよ、ごめんね。
 
 
 



でもライブに行ったりオバドズが発売されたり、そんな嬉しい思い出よりもやはり記憶に残るのは悲しいこと、嫌なこと。
 
 
 



EXOは今年、よくないニュースが多かった。。
 
 
 



なんといってもクリスとルハンの脱退なくしては2014年振り返れない!クリスの時はまだ上昇気流に乗りっぱなしのアイドルが急に事務所を訴えて帰ってこないなんて頭に無くって、でも東方神起の分裂くらいは一応知っていたので金銭トラブル的なものがあったのか、EXOも分裂してしまうのか、といった不安が駆け巡りました。
 
 
 



そしたら過去にsuper junior先輩が経験していたのね!それにしても後味悪いよー、クリスうううう(>_<)
 
 
 



心にぽっかり穴が開きました。
 
 
 



クリスを責めようとかではなくクリスはクリスで自分の思った道を進んでほしいと思う反面、EXOは12人だよう、時間が戻ってほしいと願う気持ちもあり、またクリスを裏切者だと言ったり、街中でも女子高生が「チェンがいるからクリスとか別にどうでもいい」と言ってるのを聞いたりしているととても複雑な気持ちがありました。
 
 
 



ルハンの時は「またか…お前もか!」と思いつつやはり一度経験しているためすんなり受け入れられた気がします。
 
 
 



ただ今頃になって思い出す、ルハンの存在。。彼は今楽しく中国で過ごしてるからいいんだけどね。
 
 
 



ということで、脱退ネタが多くなりましたが2014年はEXO以外にもう一組、ご贔屓にさせて頂くグループができまして、ええ、まぁ、そうですね。2015年はこちらのグループも含めて2台柱で活動をしようと考えております。
 
 
 



それは…防弾少年団
 
 
 



以前のブログでもupしましたが、見れば見るほどそのダンスのうまさと曲調のよさ、Vくんのかっこよさが目についてしまいましたよ。。
 
 
 



実は他のメンバーはほとんど覚えられていないので、まず1月中にメンバーを覚えて、2月には気に入っている曲の歌詞と、日本語訳(どんなことを歌ってるのかくらいは)理解したいな、と思ってます。
 
 
 



冬だからなかなか外に出るのも億劫だし、画像や動画を見るには持ってこいの季節!ただ寒くて寝るのが早くなるのがちょっと、、なんですが


 
 




風ニモマケズ
 




雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ



 

な感じで頑張って行きまする!
 



 

年始だからこれくらいで勘弁してね笑





ではでは、あんにょーん

 

 







































 



≪菜姐≫
 



この1年は…なんだかいろいろ事件が起こった年やったなぁ…というのがまず最初に浮かぶかなぁ…。
 


 

2013年の下半期にEXOによって活動家にカムバしたからここ数年のKポ界のことはよくわからんし、全体が見えてるわけでもないけど。
 
主にEXOを中心に見てみると、ロスプラツアー始まる!!!て時にまさかのくりしゅ脱退…4月。
その衝撃の大きさったらなかった。ツイッターが荒れに荒れてEXOの…というかくりしゅの影響力を実感した。
showtimeでgalaxy凡凡を確立して、これから更に活躍!て思い込んでたから…(T_T)
置いてかれた(ように見えた)タオちゃんも心配だったし。あ、順番逆になったけど2014年はまずがっせデビューもあった!!!!これは明るい話題やな。2014年の渡韓※のほとんどはがっせを見る為やったと言っても過言ではない…。※渡韓回数9回
あとはやっぱり脱退に活動休止に熱愛報道に結婚…?鹿晗がタイのロスプラお休みした時の胸のざわつきったら…っ!
そして不安が的中してやっぱり脱退。くりしゅにしても鹿晗にしても脱退は本人が決めたことやし、今彼らが歩んでいる道を否定はしない。EXOに戻ってほしいってのも何か違うし。EXOとして活動した約2年は嘘ではないし、進む道は別れてしまったけど、それぞれを応援はしてる。でもやっぱり切ないよねぇ…くりしゅよりも鹿晗の方が個人的に切ない。ジェシカも何かあっという間に脱退して(させられて?)しまったし、ソンミンに至っては結婚を巡っていろんな声があがってたしねぇ…途中でソンミンもいい年やし結婚そんなに否定しなくても…て傾きかけたけどその後の嫁の行動見てるともう…wwww



全体的にSMにとっては不運続きな1年やったのかなと。他の事務所は…どうやったんやろ?w契約満了で脱退とか事務所訴えたりとか?やっぱり大荒れやなwww

 
 



2014年は活動家ブログも始めて、実際に渡韓してライブ見たりサノク入ったりかなりヲタ活費用が嵩んだな…w








 
 
2014年ヲタ活の記録wは別記事にしよう、そうしよう。←自己満



ブログはやっぱりというか複数人でやってるしそれぞれが仕事や勉強しながらだから更新がかなり不定期やし滞りがちになったなw活動家姉妹としての対談形式にこだわると更新が難しいから、対談は月一ペースとかで個人での更新に重点を置いた方がいいのかもな。
 
 
 



姉妹としては、実際に出会って1年…w※まだ1年しか経ってないとか不思議www付き合いたてのカップルかってくらい頻繁にLINEしてたし…台湾旅行に鹿児島旅行…EXOのライブとかで会ったりもしたな…w2015年も引き続き仲良くやってけたらいいな( ^ω^ )プライベートで変化の多い年になりそうやけども仕事もヲタ活も充実させたい♡
 

何を隠そう三十路姉妹が知り合ったのは2013年12月30日!たった1年前である!!!個別にはかなり長い付き合いではあるのだが…w
 


 

あw2015年の抱負を上にすでに書いてしまったw
 



改めまして。2015年は仕事面でもヲタ活面でも2014年よりも充実した1年にする!仕事面では、進みたいと思ってる方面に進む為のステップアップの準備の1年として、貪欲に行動する!人脈も広げていけるといいな。ヲタ活面では、個人的に活動の拠点を移す予定やから、よりヲタ活しやすくなるはず!今現在の推しがEXO、GOT7、防弾少年団、UNIQ…すでにキャパオーバーやから、2015年はこれ以上推しを増やさない!www今の推しの応援に重点を置く1年に…!w

 

 

  























 



≪めんにむ≫
 

そういえばまだ1年経ってなかった...。
 

 
 

この年末活動家達と足を運んだ鹿児島の夜、乾杯する時にハタと気付いた。
 



活動家の面々は普段それぞれ異なる場所で過ごしているが何かにつけて会っているため、すっかり長い友人のつもりだったのだ。会っている殆どが活動関連であったことは言うまでもあるまい。
 



さて、2014年は三十路姉妹が自然発生的に生まれたおかげで2013年とは見えた景色が違った。
 



姉たちは皆それぞれ感じ方がひとりとして似ていない。
 



おかげで「こういう風に感じる見方もあるのか!」と違う景色を見せてもらってる気がする。








 





 

菜姐はアイドルに対しての総熱量が地球のマグマ並。かと思えばアイドルの恋愛に対しては南極のようにクール。
 



そのアンバランスさが面白い。
 



そして正座で背筋をピンと伸ばしてアイドルのパフォーマンスを観る菜姐はもっと面白い。

※比喩ではありません、リアルです。突然の、そしてフローリングでもお構いなしの、正座。








 





 

おまるは感受性豊かでそれを表現する言葉を持っている。特にファンの心を文章にさせると高尚な小説が出来上がるんちゃうかと思う。


おまるとは出会ってから7年目になるが実は現場活動をするタイプとは思っていなかった。


私の知る限り現場活動を去年ほどしたのは初めてのはずだ。


彼女を動かしたものは一体。
 





 

鮎ちゃんはKポ1年目だけあって、ティーザーって何?セブンって7人グループじゃないの?など様々な名言を残してくれた。ぜひとも名言石碑を造りたい。
 



1年目にして推しメンの熱愛※に出くわすというタイミングの悪...いや、良さは神がかっている。


活動家姉妹は鮎による当時の振り返り記事を熱望しています。鮎ちゃん!書いてっ!!!!by菜姐
 





 

そして私。
 



2014年は神話が活動しなかったこともあるけど、エクソとガッセを中心にたまにバンタンにちょっかいを出しながら日本でゆるく活動した。そして初めてアイドルを見る目に尊さが加わった年でもある。
 



「ガッセ尊い...泣」と何回言ったことだろう。
 



私はデビューしてまもない時はせっせとペンをやるくせにある程度グループとして落ち着いてくると生暖かく見守るペンになる傾向にあるが、今年の大晦日私はガッセに熱狂してるだろうか…いや、熱狂してたいぞ!








 



そして3大芸能事務所を振り返っておく。
 



SM:色恋沙汰に突然の結婚劇、さらには脱藩事件とお家騒動続発。
 



YG:躍進に次ぐ躍進。そして領域の拡大。特に文化系始めました感半端ない。エピカイ、あくみゅ、イハイ、Winner。
 



そしてYGの矜持であったはずのゴリゴリHIPHOPおでぃえよ!!!古参YGペンは世界の中心でそう叫んでいたのではないだろうか。
 



しかし最後にやって来た、彼の名前はMasterWu!そこに一縷の光を見いだした人も少なくないはず。
 



JYP:良曲は多いのに大衆にはなかなかどうして届かない。
 



こんなはずじゃなかったとJYP社員は呟いてるのでは。
 



でも曲は良い!!AsianSoulはK-POPスターで恍惚の表情を浮かべリズムに乗ってるだけではないのだ!
 



それにしても何故曲は良いのに今ひとつ振るわないんだろう。
 



「良曲多し」は身内の贔屓目もあるので、ここはひとつKポペンに広くアンケートでもして問いたい所存。








 



さあ最後に今年の抱負をそろそろ。
 



まずブログの更新頻度をあげたい。
 



それからSM、YG、JYPの歩みとその違いをウォッチしたい。
 



最後に韓国ヒップホップとそのファン文化も覗いてみたい。


 



SMホログラムミュージカルがトンチキであることを期待しながら、こんなところで筆をおくとしよう。




 





 

 



≪おまる≫
 
2014年は、私のKポペン人生を最も活動をした年であった。贔屓のグループの動向をネット警察並みにリアルタイムで気にし、朗報悲報に一喜一憂する忙しい365日。個人的な側面を離れKポ界全般を見ても、激動の一年であったと言える。
全てを振り返ろうとするとどだい無理なので、自分の活動に限ってまとめたい。
活動家の個人暦を紐解くと、2014年は5回位のハイライトがあったように思う。
 
 
まず、 1月。東方神起活動をお茶の間インターネットから応援。ムンチャ投票やYoutubeの再生、twitterでのハッシュタグ活動に精を出した。私の心の殿堂、東方先輩。デビュー10年を越えてなお、ステージごとに進化が見られてこの人達は本当に素晴らしいアイドルだと思う。勝手言いますが、イル活のときの日本語、ユノ先輩ほど可愛いKポ歌手はいません!あと、チャンミンの異様に豊富な語彙。これまでも、これからも、ありがとう、東方先輩。
 
 
 
5月、EXOカムバック。そしておにいたま事変ルハン事変。今回のカムバは(というか今回も)teaserからスゴかった。EXOだけで世界が、否、宇宙が、パラレル銀河がもう1個出来てる。あのteaserの不穏な音階は、今思い出すだけで当時の高揚が蘇る(遠い目)。そしてカムバからまもなく起こった、相次ぐ脱退劇とスキャンダル。神様、EXOに一体どれだけの試練をお与えになるのですか。それもこれももう去年の話。Show must go on.ソウルコン2日目で聞いた「幸せとはなんでしょうか?(レイさん)」を胸に、これからも生きていきたい。
 
 
 
7月、GOT7カムバック。ショーケースで初めて聞いた時、曲中に立ち上がる青春の煌きに心奪われる。AXKOREAへ向かうバスで一緒だった釜山の女の子と友人になり、次のショーケースでも会う約束をした。チングが増えることも活動の醍醐味だと感じた夏。また、活動で初めて行った放送局(単身)。熱い日寒い日雨の日。先着順に割り当てられる番号のために夜明けから頑張る女子たち、メンのテンションのアップダウン、放送局独特の雰囲気。ペン活は、楽しいだけじゃないということを再度身をもって知る。ともあれ、活動以外の露出も多く、満足のカムバであった。9月のシークレットミーティングも楽しすぎて、忘れられない夏。
 
 
 
11月、GOT7<ハジハジマ>カムバック。これぞJYP!というメロディーに「もらった…1位もらった…!」と確信したのもつかの間、チャートの成績は振るわず。しかし「今回の活動が一番楽しかった(ユギョム)」など、観ていても分かる本人らの活動への熱意が胸に迫った。ショーケースで、彼の動いた軌跡が艶かしい光を残してゆくJr.のあでやかさ。公開録画ステージで何度もフルスロットルで踊るJBの姿は鈍く美しく光っていた。ナンニガBGMでお読みください。「은은하게 빛나(ウヌナゲピンナ)=微かに光っている」って、JBを形容してると思いました。微かに光ってるって言うよりも、鈍い光。なんせ、NAVER辞書で은은한 매력と引いたら「いぶし銀の魅力」と出てきますからね。これがJBパイセンの真骨頂、なんてアルバム違いの豆知識。閑話休題、正規1集となった『Identify』だが、アルバムのアートワークや活動の短さ、バリエーションの無さに悔いが残った。収録曲も良いだけに。ただ、JYPイズムの活きた曲がタイトルだけだったので、次回はもう少しねっとり行ってもケンチャナではないかと思っている。社長サン、頼むで!
 
 
 
12月、 2014年新人賞。EXOの覇権の一方、苦汁を嘗めたGOT7(と東方神起。でも彼らに賞を獲って欲しいと切実に願う季節は個人的に過ぎた。ショーレースはひっそりと観戦)。MAMAの裏でいっそう元気にラジオ仕事をしていたあの日に、いつになくtwitterinstagramの更新が増えたあの日。SBSの歌謡祭で、カメラに抜かれた必死に祈るベムベムの姿に、半分諦めていた自分を申し訳なく、そして恥しく感じた。GOT7は、取り繕って笑ったりなんてしなくていい。悔しがって、次は絶対!と宣言して欲しい。そう感じていた自分自身が、半分望みを手放してゲームを眺めていることに気づいた瞬間でもあった。
 
 
 
今年の活動、そしてEXO騒動や賞レースを通じて、ファンは、永遠にメンバーにはなれない。その切実さも、また一生背負うことはないのだと救いとも絶望とも知れぬ確信を得る。当然のように賞を取っていくEXOだって、本人たちはグラグラとした足場の上から不安な歩みを続けている。GOT7は一度しかない新人賞を「逃してしまった」。無論2014年度はまだ残っているわけではあるが。それに一喜一憂しながらも、私達が次々と浮かんでくる光にカジュアルにときめき、少しずつ、確実に忘れていく。
 
きっと、アイドルという生業は、白鳥のような営みでもあるのだろう。私達がいくら穿っても、水面下の見えない汚泥は彼らの足を引きずろうと手ぐすね引いて待ち構えている。そこで「ファン」をするということは無力なようでもあり、一方でSUPER JUNIORのリーダー、イトゥクが言ったように、見たくて見たくて堪らない温かい光でもある。「ファン」であること「ファン心」、アイドルを好み、愛するという能動的な行動は、しばしばこういった問題の沼に私を押し沈めている。2014年、解決を見なかったこれらの問いを緩慢に2015年に持ち越し、今日も私は指先で画面を手繰り、アイドルを眺めている。
 
 
 
『人は彼女を活動家と呼ぶ』と題して始まったこのブログ。文章を書くことで、自分がファン活動をしていて感じる衝動や高揚を振り返ることが出来てよかった。ブログはしたいしたいと思っていたが、始める区切りがついたという点で2014年はいい年だったと思う。
自分の贔屓は東方先輩、EXO、GOT7後はその他もろもろだったけど、少女時代やKARAという女子ドル最盛期&日本進出期を彩ったグループもすごく好きで、お茶の間から見守っていた。デビュー当時からTVで成長を見てきた者として、ただならぬ肩入れをこの女子ドル世代にしてしまっている。とかく韓国のショービズは流れが早い上、「〜はもう終わった」という言説が、実態とは関係のないところで人口に膾炙することが当該Gの評価を左右することがあるように思う。2014年に脱退と新興勢力に押されていた少女時代とKARAには、是非2015年に華麗な復活を遂げて欲しい。それだけの価値が、彼女たちにはあると思うから。今年は、女子ドルの栄枯盛衰についてブログ座談会を開きたいと思う。
 
2015年のKポ界に願うことは、悲しい事故を無くして下さい。喧嘩別れの脱退を無くして下さい。アイドルが少しでも悲しまず、少しでも多くの幸福を得られますように。事務所、ちゃんとして下さい(他人任せ)。あと、JYPの復活劇を見せて下さい(私欲)。
 
 
 
EXOから始まったアラサーEXO板および活動家4姉妹であったが、もはや興味が分散しすぎて最近はLINEのトークが健康法や仕事の恨みつらみになってきている。今後も、流行りに乗っかって、ありのままの〜姿見せるのよ〜(まさかのアナ雪未見)をモットーにこれからも健やかに過ごして行きたいです。
 
 
今年の目標は、更新の頻度を上げる※!忘れんうちに書く!
※これ皆言ってますね…実現の度合いは甚だ不透明
 
後は私の十八番「ファン心」の考察と言う名の自分語りにもっと踏み込んでいく。こんなところでしょうか。Kポぺんの日常に潜む萌えと燃えと闇を積極的に詳らかにしていく所存!Kポの大海原を漂う野武士たちよ、覚悟はいいか!行くぞ!オー!ウィッ、アレッ、ウィッウィッ、アレ…

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最後に、指宿は長崎鼻で撮った一枚が余りにもEXOショータイム(冒頭の一枚)に挑戦して失敗したぽくなっているのでお載せいたします。4人居ますが、一人はKポに関心なしも洗脳によりEXOメン名前全員諳んじれる村田です。残りの一人はシャッター係。

 
 
皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたします!!